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黒部ダム [ダム]

さて、

剱岳から降りてきて充分休んだので、次の目的地に向かいます。

そう、黒部ダムですよぉぉお!!


行きはほとんど素通り状態でしたので

帰りにじっくり愛でる予定でした。



しかしまだまだ道のりは遠い・・・

9時30分、剣山荘出発。

剱沢をこえて、別山乗越に登ります。

そして雷鳥坂を一気に降っていきます。


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雷鳥沢がすぐ目の前に広がります。



ここまで来れば室堂はもうすぐ、

しかし、ここから、室堂までの急坂、

今回の山行で、1番きついトコロでした。[あせあせ(飛び散る汗)]

朝の4時40分から行動し、現在11時50分、

途中何度か休憩してますが、疲れもピーク、

10キロ超のザックが急に肩に食い込んでくるようです。[ふらふら]


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ミクリガ池が見えると傾斜も緩やかに、

12時、室堂ターミナル着。


すると、タイミングよく、トロリーバスの乗車アナウンスが、

まさに渡りに船!

12時15分室堂発、

ロープウェイ、ケーブルカーと乗り継いで、

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13時10分、遂に黒部ダムに戻ってきましたぁぁあ!!


・・・・

・・・・

ハラ減ったぁ~(+_+)


腹が減っては戦はできぬ、ましてダムをや、

という古来からの諺がありますので(無いか)

ダム見学の前に御食事タ~イム[るんるん]

ここまで昼食をとるチャンスはなんどかありましたが・・・

かたくなに我慢していたのは~

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これがあるからなんですねぇ~[揺れるハート]

そう、黒部ダムレストハウス名物の、

『黒部ダムカレー』です。

ほうれん草と鶏のカレーです。

ルーが緑色なのでちょっとギョッとしましたが、

普通においしかったです。(ラッキョウがのっていたのは赦せなかったが)



食事が済んだら、腹ごなしにダムをウロウロ。

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慰霊碑に手を合わせ、

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巨大なダムがいかにして出来たか、想いをはせる。

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長い階段を登るのを厭わなければ、

ダイナミックな景色が・・・

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これはまだ途中。

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最上部からの眺め。

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放流は拡散されて霧状に、あまり音もしません。

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いつまででも見ていれそうです。

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下流に降りて、ダムを見上げることもできるみたいですが、

時間が無いので今回はパス。

後ろ髪を引かれる思いで、14時55分扇沢着。

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この時間だと駐車場もけっこう埋まってます。



さて、ひとっ風呂あびたいので観光案内所で聞いてみると、

車で15分ほどのトコロに大町温泉郷があるとのこと、

ついでに割引券もゲット。

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薬師の湯です。

すっかりリフレッシュして帰途についたのでした。



しかし、1泊だけでは時間が足りない、

これからまだ何回か行くことになりそうな立山でした。
タグ:黒部ダム
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剱岳 [山歩き]

さて、待望の立山は室堂にたどり着いたワタクシ、

しかしながら、そこはまだ通過点でしかなかったのです。

いや、むしろスタート地点と言ったほうがいいでしょう。



フッ、

どうやらこの辺でワタクシの真の目的地を告白せねばなりますまい。




エッ、[あせあせ(飛び散る汗)]

タイトルでわかったですってぇぇえ~!![あせあせ(飛び散る汗)]


・・・・・・[たらーっ(汗)]

・・・・・・[たらーっ(汗)]


そうですよぉぉお~!

剱岳に登るんですよぉぉお~!



今年映画が公開され、なにかと話題の山です。


遠い昔より、立山信仰によると剱岳は地獄の針の山と恐れられ、

登れない、いや、決して登ってはならない山と伝えられてきたようです。[がく~(落胆した顔)]

弘法大師がわらじ三千足を費やしても登れなかったそうな・・・


その剱岳も明治40年に初登頂がなされてから昨今、

登山道も整備され、訪れる人も多く、ピーク時には渋滞までおきるとのこと、


しかし、依然険しい山であることには変わりなく、

スリルのある充実した山歩きが必ず出来るハズッ!

と目論んでやってきてしまいましたぁぁあ~!!



AM10時、ゆっくりと室堂を出発します。

今回は、行程が長いので山小屋に1泊する予定。

剱岳直下の剣山荘に予約してあります。

コースタイム4時間ぐらいなので2時には着けるとの読みです。


室堂の周辺も見所が多く観光客もけっこういます。

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ミクリガ池を過ぎて、坂を降りていくと、

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急に硫黄のにおいがきつくなり、様相がガラッと変わります。

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地獄谷です。

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ガスがもの凄い勢いで噴出しています。

長居は無用、

さらに坂を降りていきますと、キャンプ場のある雷鳥沢に着きます。

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キャンプ場から見る、立山。

ここから剱岳方面に向かうには、

雷鳥坂を登って別山乗越に出るのが定石ですが、

私は道を分けて新室堂乗越に向かいます。

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断然眺めがいいんです。[ぴかぴか(新しい)]

新室堂乗越に立つと、

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雷鳥沢、室堂が一望できます。

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かなたには槍ヶ岳。

稜線を歩いて行くと別山乗越、剱御前小屋が見えてきました。

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雪渓がありました。


天気は悪くないのですが、剱岳があるであろう北側は、霧につつまれています。

剱沢までは降りなので、足元に気を付けながら降りて行きます。


途中、フト、予感というか気配を感じ見上げると・・・

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オッ、何かが現われる・・・

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霧が突然晴れだして、剱岳の雄姿が遂にあきらかに、

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数分間、時の経つのを忘れ見とれていました。

やはり、雰囲気というかたたずまいがまるで違う。

明日はあの山に登るのだぞ、と決意を新たに剣山荘に向かいます。

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そしてPM1時30分、剣山荘着。

初めての山小屋泊まりです。

受付して、部屋に入ると上下2段の大部屋で畳1畳が我がスペースとして割り当てられました。

満員時は40名ほどでしょうか、その日は10数名でしたので、

比較的ゆとりがあったと思います。


さて、予定より早く着いて、何していいかもわからないので、

とりあえず寝る事に、

ちょっと寝不足ぎみだしね、


しかし、この軽率な行動が、

ワタクシを地獄へといざなうのでした。


・・・・

・・・・

1時間後、

ひどい頭痛で目が覚める。[ふらふら]

少し吐き気も、

明らかに高山病の症状です。


『山荘に着いてもすぐに寝ない方が良い。』

高度に順応していない状態で体を休息モードにしてしまうと、

体がついてゆけず、高山病を悪化させる。

理屈では知っていましたが、

高度2400mの室堂に着いてから約4時間行動している訳ですので、

充分順応しているハズ、

と思っていたらこの有り様です。(-_-;)

個人差もあるでしょうが、ワタクシは高度順応しずらいタイプみたいで・・・

低血圧なんだよなぁ~(関係ないか)


ともあれ、

おめおめと高山病に屈服している私ではありませんよぉぉお!!

こういう場合、対処法は限られます。

第一の選択肢、

高度を下げる。

一番効果的ですが、今回の場合高度を下げるには、

室堂まで戻り、さらにトロリーバスやロープウェイで降りなければなりません。

とても現実的ではない・・・・

となると残りの選択肢は1つ、

水分を採りつつ安静にする。

頭痛薬も持ってますが、いよいよとなったら使うつもりです。


結局、時が解決してくれると信じて1畳の寝床で丸くなりました。




「夕食の準備が出来ましたので、食堂の方へどうぞ。」

館内の放送で目が覚めました。

頭痛は少し収まりましたが、食欲が無い。

それでも少しは腹に入れておかないと・・・

汁物、お茶は飲めましたが、固形物は受け付けず、

1/3ほどしか手をつけずに食堂を後に、

回復はしているので、このまま朝を待ち、

そのとき食欲が出ていれば剱岳登頂をあきらめずにすみそうです。

翌日はAM4時ぐらいに早立ちする予定なので、

弁当をもらい、あとはひたすら安静に、水分はこまめに補給。

結局、山荘に着いた後は、一歩も外に出られず、ほとんど寝てすごすハメに(+_+)

(なにやってんだか)



そしてAM3時30分。

ぱっちりと目が覚め、やおら起き出す。[グッド(上向き矢印)]

頭痛は去った!

ハラ減った!

体が軽い!

どうやら危機は乗り越えたようです!!

準備を整え、朝飯の弁当を食べると、臨戦態勢が整いました。

「よしっ!!行けるっ!!」

小さく叫ぶと気合が入ります。



ドレドレ、天気は?

山荘の外に出ると、まだ明けやらぬ中にも、霧が濃密に・・・

わずかに雨も降ってます。

ヘッドライトを点けて、視界は3~4mぐらい、

なんとか行けそうです。

いったん中に入り、ジャケットを着てゲイターをつけて準備します。

その頃には、玄関に6、7人集まりだして、

出発するかどうか様子をみています。

先制して出発しようとすると、

2人組みがスッと歩き始めました。

慌てずにその後を歩きます。AM4時40分。

私の後ろには2人組。

当面はこの5人で登っていくことになりそうです。

日の出前ですが、ライトで照らせば道ははっきりわかりやすい、

そのうち一服剱に到着。

1人、単独のおじさんが休んでました。

今まで先行の2人組は途中で1人帰るみたいです。

ここからは私が先頭に、武蔵のコルに降りると、

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雷鳥が道案内してくれました。[揺れるハート]

次に目指すは前剱、途中なんどか先頭を入れ替わりつつ、

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5時50分、前剱着。

雨は止んでます。

日の出は過ぎてますが、霧が濃いので展望はナシ。

風がけっこうあり、止まっていると寒い。

このあたりから油断できない岩場に、

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ここから先行は1人、岩の真ん中に取り付いているのがわかるカナ、

この方はナカナカの健脚で、結局最後まで追い付けなかった。

(トレラン用のザックで、軽装は軽装だったけど)

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鉄の橋が無造作に横たわってます。

バランスを崩すとあの世行きですね。

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前剱の門。

晴れていれば奥大日岳が、って何も見えねぇぇえ~!


このあたりから風がさらに冷たさを増します。

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岩に生えてる植物かなぁ、と思ったら、霜が降りてました。

霧が結露して、風で冷やされ、凍っているんです。

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鎖もこのとおり。

夏用のグローブでは、たちまち凍えてしまいますので、冬用グローブに、

備えあれば憂い無し。

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平蔵の頭です。

例の先行者が取り付いてます。

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近くで見るとこんな感じ。

行動食を取って、水分補給していると、

先行者が霧の中に消え、周囲は完全に私1人に、

霧は依然濃いですが、ルートを見失うほどのことは無い。

ゆっくり歩き出します。

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カニノタテバイです。

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真下から見ると先が見えません。

岩が霧で濡れているので慎重に登ります。

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上からのぞきこんだところ。

霧で高度感が伝わらないのが残念。

ここまでくれば頂上はもうすぐ、

早月尾根コースの分岐を過ぎると、一足先に頂上を踏んだ先行者が戻ってきました。

どうやら上にはもう1人早月尾根から登ってきた方もいるとのこと、

頂上直下でその方とすれ違い、やがて山頂。

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AM7時10分、2999m、剱岳山頂着。

私1人で山頂を独占しましたが、なにぶん展望がまったくない。

風も冷たいので7時20分、降り始めることに、

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岩がすっかり霜に覆われています。

体感は0℃前後か、

9月でこの様子ということは・・・

冬の厳しさがうかがい知れます。


降りは別コース、

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カニノヨコバイです。

霜の付いた岩と鎖、そして風のため、一瞬も油断できません。

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ヨコバイが終わると、ハシゴの下降。

濡れてつるっつるっですのでゆっくり降ります。

ここまできてしまえば後はそう難しいトコはありません。

浮石に気を付けて、落石しないように歩きます。

登ってくる人ともすれちがい始めます。

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7時40分、平蔵のコル付近で、少し晴れ間が、

富山湾側を望みます。

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8時20分、前剱付近でまたしても、

遥かかなたに富山湾が見えてるような・・・



そしてAM9時、剣山荘着。

ふぅぅう~、やっと戻ってきたぁぁあ~

さすがに疲れたし、暖かいものが欲しかったので、

紅茶をオーダー。

ついでにおでんも、^^;

暖かいものをお腹に入れたら、力が戻ってきたので、

早速、出発。AM9時半。

今日の予定はまだまだ、

これから、室堂にもどって、立山を降りて・・・



そう、

黒部ダムを見るんですよぉぉお~!!



と言うわけで、続きは後日。


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立山にゆくのですよ。 [ドライヴ]

ここ数年来行ってみたかった場所、立山。

なぜならそこには、

雄大な高原、天をつく山々が広がり、

また、何よりもあの有名な黒部ダムがあるんですからねぇぇえっ!!



ここまで揃っているのですから、通常の流れであれば、

即、出撃!!

というはこびとなるところなのでありますが・・・



なにぶん、我が愛機のみではたどり着けない場所。

ちょっと、二の足を踏んでいたのですよ・・・



しかしながら・・・

そう、

遂に機は熟したと言うのでしょうか、


それは夏にしては涼しい、ある夜明け前のこと、

私の夢枕に何者かが立ったのです。[ぴかぴか(新しい)]



男性とも女性ともつかず、

はては、人間ともそうでないともつかず、

優しい光に包まれたその『存在』は、


『立山にゆくのですよ。』


と一言、声に出すとは無く告げてきました。


『・・・・えっ!?』


私も声に出すとは無く聞き返しますと、

『存在』はニコッと微笑んだような気がしました。



と、その刹那、

目覚ましが鳴り、『存在』はかき消え、

後には、切り離されたようにポツンと私一人。



・・・・・・・[たらーっ(汗)]

・・・・・・・[たらーっ(汗)]

・・・・・・・[たらーっ(汗)]

マァ、真偽は別としまして・・・[たらーっ(汗)]


そんなこんなで、

立山に向けて、9月9日AM1時半、

愛機にムチを入れ、圏央道、中央道、長野自動車道と爆走するワタクシなのでした。

豊科ICで高速モードを解除し一般道へ、

目指すはアルペンルート信州側の玄関口、扇沢です。



マイカーの乗り入れはここまで、

ここからは、トロリーバス、ケーブルカー、ロープウェイ、

そして最後にまたトロリーバス、

と乗り継いだ者だけが、立山最深地の室堂に降り立つことがかなうのです。



と言うわけで、AM5時20分、扇沢着。

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無料駐車場をゲット!!

お行儀良く駐車。

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広~い駐車場がありますが、ピーク時にはすぐに満杯に、

手前が有料(1000円)で奥が無料です。


扇沢の駅の後ろには、

後立山連峰が朝日を浴びてそびえていました。

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う、美しい・・・[ぴかぴか(新しい)]

否が応でもテンションが上がります[グッド(上向き矢印)]



トロリーバスの始発は7時30分、


えっ!何故にそんなに早く着いたのか!ですってぇぇえ!?

フッ、

それはですねアナタ、

混雑時は順番待ちになり、狙った時間に乗れなくなるからですよぉぉお!!

無料駐車場にも停めたいしね。


しかしながら、シーズン前の平日、

ワタクシの心配をよそに、駐車場もよゆー、順番待ちもよゆーとはこれいかに。

(それでも最終的に40人ぐらいは集まってました。)


とゆー訳で、時間までは、仮眠したり、うろうろしたりしつつ、

7時30分、トロリーバスに乗り込みます。

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ご存知でしょうが、上の架線から電気を貰いモーターで走ります。(けっこう速い)


後立山連峰を貫き、トンネルを走る事15分、

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黒部ダムに着きましたぁぁあ!!

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おおっ!早速の放流!

しかしゆっくり見ているヒマは無いのです。[もうやだ~(悲しい顔)]

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天端を渡り、

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もう1度振り返ってパチリ。

帰りにゆっくり堪能する予定です。

次はケーブルカー。

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このケーブルカーはトンネルの中を運行するので、展望はありません。

そして黒部平に到着。

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おおっ!眼下に黒部湖が見えます。

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そして行くてには雲をまとった立山連峰が超然とそびえます。[ぴかぴか(新しい)]


次は、ロープウェイにて大観峰へ、

そして、またトロリーバスにて、こんどは立山連峰を貫きトンネルを突き進みます。

そして、

遂に、

遂に、立山最深部、室堂にたどりつきましたぁぁあ!!

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AM9時30分立山の地を踏みしめるワタクシ。

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後ろに見えているのが、立山のシンボルとも言える雄山、そして大汝山です。




さて、ここに至り、

賢明な皆様方は、感づいていらっしゃることと思いますが・・・

そう、

山に登るんですよぉぉお~っ!!

後ろに見えている雄山か?

大汝山?

はたまた、立山縦走か?


たしかに魅力的ではありますが、今回は違います。

ヒントはこちら。

CIMG2613.JPG

この後ろから顔を出している山に登ります。[るんるん]

答えは次回に、(^_^;)
タグ:立山 室堂
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